ネット総合病院の配送システムについて

ネット総合病院の配送システムをご紹介!

少しでも安く、安全に必要な薬を1人でも多くの方に届けたいという思いの中で様々なサービスが充実しているネット総合病院。

 

その思いは梱包方法や追跡ページにも表れています。

 

注文したはいいけど梱包が雑で破損をしていたり、中でこぼれてしまっていてはいくら安くても納得いきませんよね?

 

そこで、ネット総合病院の梱包方法、配送から到着までの流れを詳しく解説いたします。

 

 

中身が分からないように梱包してくれる

ネット総合病院では、プライバシー保護にも力を入れており、注文した商品の梱包に、「ネット総合病院」の名前が記載されずに商品が届くようになっています。

 

内容物は「Health Products」とラベルに記載して届くようになっています。

 

 

「Health Products」とは「健康食品」という意味になるので、ご家族と同居されている方でも、箱を開封するまで中身が分からないようになっているため安心して注文することができますね。

 

 

 

基本的には段ボールで梱包されて商品が手元に届きますが、海外発送ということもあり、梱包箱にへこみや傷が生じてしまうこともあります。

 

これは医薬品だけでなく、海外からの郵送物には起こる可能性があるため理解した上で利用するようにしてください。

 

※箱にへこみや傷があっても商品の使用が困難になるほどの衝撃が加わることはほとんどありません。

 

しかし、取り扱いが悪い場合は中で破損やこぼれてしまっている可能性があるため、受け取り後は必ず商品に問題が生じていないか確認するようにしましょう。

 

万が一、商品に問題が生じた場合はサポートセンターに連絡をすると対処してくれます。

 

破損等だけでなく、個数が足りない、違う薬が入っていた、使用ができないなどあった場合は速やかに連絡をするようにしましょう。

 

サポートセンターからの返信は土日、祝祭日(香港のものも含む)以外で10:00〜19:00で対応してくれます。

 

連絡は24時間受け付けているため、連絡後の返信を待つ必要があります。

 

郵便局留めには注意が必要

荷物が郵便局で受け取りの場合、注文した商品が郵便局に到着しても郵便局からの通知や連絡は来ないので注意が必要です。

 

お荷物追跡ページで必ず状況を把握し、郵便局に出向く必要があります。

 

 

郵便局での保管期限は郵便局に到着後10日間になっているので、注文したけど忘れていたということがないように注意しましょう。

 

郵便局では保管期限が過ぎると差出人へ返送されてしまいます。

 

その際、再配達を依頼すると2000円の再送手数料が必要になるため、注意してください。

 

また、郵便局で荷物を受け取ることができるのは購入者本人のみになるので、家族等に頼むことはできません。

 

郵便局に受け取りに行く際、本人確認書類の提示を求められるため、身分証明書を持参して受け取りにいくようにしてください。

 

お荷物追跡ページで商品状況がすぐにわかる!

ネット総合病院では、注文した荷物の状況が確認できる「お荷物追跡ページ」で商品の配達状況をすぐに確認することができます。

 

専用ページにアクセスし、13桁の荷物追跡番号を入力するだけで商品の状況が一目でわかるようになっています。

 

 

荷物追跡番号は、注文した商品の入金の確認が取れ次第、発送手続きのお知らせと共にメールにて配信される仕組みになっています。

 

郵便局の検索結果ページに自動アクセスするようになっており、どのあたりに配送されているかを確認することができます。

 

この追跡番号は配送業者が管理しており、本来であれば10日前後で届くようになっていますが、商品はすべてシンガポールから発送されるため、天候や国際情勢、配送業者の状況により前後する可能性があります。

 

ただし、入金から1ヶ月経過しても商品が届かない場合は、何らかのトラブルが起きている可能性が考えられます。

 

そのときも問い合わせフォームから問い合わせを行うとサポートスタッフが状況を確認してくれるので安心して利用することができます。

 

配送から到着までの流れと各種トラブルについて

発送から到着までは10日前後の期間が必要です。

 

基本的には自宅に到着するようになっていますが、郵便局の局留めを行った場合は、自分で郵便局まで荷物を取りに行く必要があるため注意してください。

 

商品の受け取り、発送状況に関しては海外からので様々なトラブルが予想されます。

 

不在のために受け取れなかった

 

この場合は再配達希望の依頼を出すことで自宅に届きます。

 

通常、ポストに不在伝票が入っているため、郵便局に電話することで再配達の手続きをすることができます。

通関で保留となる場合

 

基本的には通関もスムーズに通ることができますが、稀に税関にて荷物の差し押さえが行われる場合があります。

 

これは個人輸入において、商品の合計金額の上限オーバー、表記の不備など理由は様々です。

 

保留になった場合、税関から注文者宛てに通知書が届くため、通知書の指示に従って通関手数料を支払う必要があります。

 

この場合、ネット総合病院では通関手数料の支払い等は行っていないため、自分で手続きをする必要があります。

 

このように、個人輸入では通関で止められてしまう場合があるため、しっかりとお荷物追跡ページで荷物の状況をこまめにチェックするようにしてください。

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